忌野さんと電子会話
ガンガン9月号 10月号発売 あたりのはなし
川井:大層ご無沙汰してます先生
忌野:おひゃ こんにちは先生!
川井:ええ!?俺が!?
忌野:わたいを先生とよぶなら川井さんもですよ どひょひょ
忌野:おひさしぶりでっす!!!お元気でっすか!
川井:おではいつもガンガン立ち読みしてる本屋に今日行ったら本屋が潰れてて爆笑くらい元気DEATH★
忌野:ちょ 不況ひどい<本屋>1おさっししまっす
川井:近場に本屋がまじでなくなった。一作品読むのに一駅越えなきゃいけないとかなにこの拷問
忌野:個人的には 見なくてもいいですよ と言いたいですが
川井:話がサッパリ進んでなさそうなのはスレを見れば一目瞭然でした
忌野:アッシャー先生が変な方向にいきはじめたというか
忌野:どうかんがえても 担当変わっただろくらいの
川井:ガンガン置いてるコンビニ見たことない
忌野:まじすか! セブンイレブンとかファミマはけっこうありますが 下の棚に1冊とか2冊しか入荷しないみたいで(厚いから?)うりきれてるのかも
川井:どこへ行くんだろうねアッシャー……
忌野:迷走してるのか 編集部の意向なのかなぁとかかんぐっちゃいますよね
川井:セブンイレブンもファミマも駅を越えないとないぜ☆
忌野:それは やべぇですね! どこか雑誌をあつかってるお店があればオーダーできるでしょうがそれはそれで羞恥プレイ!
川井:少なくとも近場のローソンとデイリーには(発売日に入荷した形跡すら)ないな
川井:イーター読むだけにあの文鎮雑誌を買うなんてマゾプレイおでには無理です!
忌野:なるほどー あまり月刊雑誌売れなくて扱わなくなることもあるそうですから<こんびに たのめばいれてくれる可能性は高いですが 羞恥プレイですよね・・・バイトにたのむのって
川井:そしてイーターが迷走しているらしい今となっては……!
忌野:ガンガンが他に看板できたら あっしゃーの自由にかけるのかなぁとか
川井:ゲラゲラゲラ>バイトにガンガン定期購読依頼
川井:そうか、ハガレンがもう終わるからイーターにヘンな圧力が掛かってんのかもねー
忌野:個人的には んー 同人屋にまかせておいたほうがいいんじゃないかというか 同人屋が言われなくても かくだろうとおもわれるネタを原作で書いてしまうと・・・
忌野:一時期はもえあがるけど(燃料として)
川井:あーもう大体解りました☆
忌野:ネタがかぶる・そこに固着してしまう → 発展しなくなる → 消耗が早い
川井:「そんな事はいいからさっさと物語を進めろよ」という総意がスレからひしひしと感じられました
忌野:別に今回のは いいと おもうんですけど 新キャラの説明のために 必要だったのでしょうけど・・・ でも
忌野:どこかでみたようなことしやがって状態で・・・・(新キャラがキッドにかまうノアに嫉妬やきもち)う。うすい・・・キャラ うすいよ・・・
川井:どーしょーもねーな
忌野:おかげで 夏コミは ゆかいな ノア一家本とかのたまっちゃったですよ
川井:おでは逆にもう一度脳内イーターを見直そう月間が二ヶ月あったのでいろいろシコシコと
忌野:すげぇえええええええええ
忌野:かこいいいいいいいいいいい
川井:外部入力せずに内燃機関でなんとかした
川井:だってみんな……皆何も書いてくれないんだもん!
川井:皆死んでるんだもん!
川井:忌野先生んちだってずっと止まってるんだもん!!
忌野:ええ すいません twitterで クロナフィーバーしてました・・・
川井:まじで
忌野:ええーでも 何枚か キックロかいてますよ〜〜
川井:うむ だが 全盛期を知るものとしては……クッ……!
忌野:すいませんすいません!つい twitterで さくさんとこんぶさんとその閉鎖サイトさんとクロナ話してると 満たされてしまって!!!
川井:まじか
忌野:ていうか さくさんが キックロとかメデュクロとか もろもろたくさんかいてるのですが!!!
川井:MAZERO!
忌野:OIDEYO!!!
忌野:サイトにUPしてくださらないのですよ!!!!!!! みせたくてしょうがないよ!!!!<さくさんのらくがき
川井:さくさんチのメデュクロのせいで暗い空に再び火が灯ったことは有名な話です
川井:ロリクロとかまじ犯罪
忌野:お時間あったら ついったーあかうんとでもとってください がしがし お誘いと クロナ受クラスタ(集まりのこと)の みなさんに紹介しますぜ!! みなさん川井さん大好きですよ!
忌野:ロリクロナはすごいすよ もう
川井:ついったーってなんだろう
川井:大好きって……またまたご冗談を(AA略
忌野:そのとき おもったことを つぶやく ちいさいBlog みたいな
川井:ほう
忌野:http://twitter.com/アカウントはこちらで
川井:これ以上書く場所を増やしたら死ぬる!
忌野:ゆーざーが お互いにフォロー(LINK) しあうと 簡易チャットになる?
忌野:べつに サイト 更新したよー と つぶやくだけでもOKだし
忌野:メッセと同じ みたいなものですよ
忌野:みんなの発言ながめてるだけでもいいし
忌野:返信してもしなくてもいいという考えの そういう 軽いところです
忌野:きがむいたらどぞ
川井:にゃるほど
川井:ありがとう、検討してみゆ!
忌野:外部に見せないようにできる機能もあるので 毒も身内だけに はけるぜ!
忌野:ええ よろしければー
川井:忌野さんの ようすが おかしい
忌野:本スレでもだいじょうぶなきがしなくもないけど!
忌野:おかしいのはいつもです!!!
忌野:キックロしか脳内にありませんが!
川井:……言い切ったよこの人ァ……
忌野:ええー
忌野:そう自分に暗示っておかないと自分も閉鎖しそうでへへ・・・
川井:ららららっらめぇええええええええ!
忌野:(今月で心が折れたらしい)
忌野:まぁ もしかしたら・・・・というのがあるので
忌野:ノア組の黒幕がメデュ親子なんじゃね?説を信じたいところ
川井:ノアとかまじ要らない説
忌野:うはははあああ<ノア
忌野:まぁああほらあああ キッド(組) 成長に ひつようなんじゃないかなぁああああという意図はわかるのですがあああ
忌野:ひどいんですよ!!ほんとうに今月!!!
忌野:軽くネタバレしてもいいですかね
川井:まじか
川井:よしこい
忌野:腐女子向け要素とかはどうでもいいですよ
川井:ほう
忌野:キッドがつりさげられてて新キャラに腹なぐられたり ノア組にリンチされてるのはどうでもいいです
川井:(どうでもいいんだ……)
忌野:(不死身だからね☆)
忌野:ですがね!!!!!!!
忌野:先月号まで さんざん ★やリズパティ姉妹が キッドについて 信じるとかたすけるためにがんばってるのに!!!
川井:そうだ!そこ重要だよ!>トンプソン姉妹@成長フラグ
忌野:今月の キッドは 気をつけろマカ!×2回 ですよ!
忌野:せめて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
忌野:そこは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
忌野:みんな きをつけてくれ!!!!だろうがああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
忌野:キッドは ★や姉妹に土下座しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
忌野:あー すっきりした
川井:キッドさんは恥ずかしがり屋さんだから本音が言えないのね☆
忌野:というかんじで なんか 変だったんですよ
川井:まー一応主人公だからねぇ……マカちょん……
忌野:あ マカはかわいいからいいです
忌野:前々回から ぶちぶち 話が切れてるようにみえるー
忌野:修正液で台詞なおしたろか というくらいの むずがゆさ
忌野:新キャラがマカ暗殺をたくらんでると聞いてるので いいたいことはわかるのですが
川井:ううう、そのはちゃめちゃぶり読みてぇ……行くか……行っちまうかぁ……駅越えて……!
忌野:正直あぶないのは死武専の全員だろうと・・・
忌野:み・・みせたくない・・・
川井:まあ、キッドがどこ向いてんのかサッパリわかんない内容っぽいから
忌野:ええでも 本の中からだされたので
川井:まだ完結してない話を抱えたまま読むのは無謀クサい
川井:あ、出たんだ。にゅるりと。
忌野:(妄想)黒幕のメデュとクロナに遭遇したらおもしろいのに(妄想)
川井:本の中でクロナと出会ったりはしなかったんだ(がっかり
忌野:ええ 息子さんは 本からでたあと ぶらさがり健康器につりさがってます
川井:で、クロナたんはいつ出てくるんですか?
忌野:さぁ・・・
忌野:クロナさんの(全裸のあれ)背景が ノア組の秘密基地 もといアジトに 似てるようなきがするという 話はちらほら
忌野:個人的には ジャスティン=BJ殺害犯 殺害現場をみてるメデュ
忌野:もしかしたら 勧誘したのかもしれないと 考えてます
忌野:アラクネ城攻略の時
川井:ほほほほほ!アッシャー次も出さなかったらどうなるか解ってんだろうな!みたいな考察ですね!
川井:wktkすぎゆ!
忌野:エルカやミズネやフリーが いたので
忌野:メデュの仲間=えるかみずねふりー だと 読者は 考えますが
忌野:もしかしたら ノアも仲間だったのではと
川井:……でもこうして考えてる間だけが幸せな時間だったのです……!とかになりそうで続刊を読むのが怖い。ほんと、ノアにちゃんと意味があればいいよね!
忌野:なぜなら あの城落としタイミングでノアもあらくね裏切りにでたのはどうしてだろうと
川井:今のところ物語に絡んでる必然性がまるでないもの。キャラクターとして
忌野:ジャスティンがノアと接触したのはいつだろうかと
忌野:メデュとノアとジャスティンあたりの 企みは かなりちかいのではと
忌野:だったらいいなぁ・・・ふふ・・・
忌野:つか クロナにスパイさせてる間 メデュ様は何をしてたのかなと
忌野:一度少数精鋭で かろうじてメデュ様はしぶせんに勝ったけど 死に掛けたので戦力増強させるかなぁ と てことは同種(狂気がわかるやつ)を ひきいれるかなぁとか
川井:アニメだと全く意味のなかった取引ですね、解ります
忌野:以上 黒幕説でした
川井:そこまでちゃんと今までの話を踏まえて暗躍する蛇母さんだったら濡れるわ
川井:アッシャーにあげてもいい(お小遣いを
忌野:原作のメデュ様はそのくらいかんがえててくれ・・・・・ると・・・おもい・・・たい・・・
忌野:お布施!?<おこづかい
忌野:クロナは鬼神が入ってるんじゃないかなと
忌野:んで メデュ様に利用価値を見出されて 囲われてるのかなぁとか
忌野:で、 とりあえず メデュ様もマカが邪魔だとはっきり名言してる
忌野:ノアもマカを消す気満々なんだけど・・・
忌野:そもそもノアってマカと面識・・・なくね?なんで消すとかいってんの?
忌野:てことはメデュ様から マカの感知能力は危険と 教えられたのか・・・な・・・とか
忌野:以上 黒幕説 でした
川井:もう、ソレダ!としか言いようがない
忌野:でしょ?
忌野:妄想かなぁ・・・
川井:そうだそうだよ、ノアなんでマカ知ってるんだよ
川井:おかしいじゃねーか
忌野:ですよね
川井:マカまだそんなに有名なやつじゃないし
川井:そこまで強くもないわけで
川井:あーあーあー
川井:繋がった!?
忌野:で、 マカが超感知能力にめざめる(危険)をメデュ様が感じたのは アラクネ戦のときなんですよ
忌野:ノアはとっくに そのときは アラクネ城でてました
川井:おー
川井:アッシャーちゃんと考えてる!?(失礼なことゆーな
忌野:VSノア組とみせかけて メデュ組はあとまわし と おもわせつつ ひょっとしてと
川井:しかし長期スパンな話じゃな
川井:ガンガンは本気で看板にするつもりか
忌野:ほかに ないし
川井:むりだよ、こんなに初期と話変わってきてちゃハガレンにはならないよ
川井:と、言いたいのをぐっと堪える川井(堪えてない
忌野:ジャスティンの狂気の発露といい アッシャーは伏線張るときは 巧みに張る先生
忌野:あとだしかもしれないけど!
忌野:おもったほど アニメで人気でなかったというか ファンがのこらなかった のが 誤算でしたかね
忌野:で、そのとばっちりのために キッドさんが週刊ジャンプのような狙いにはしらされてると・・・
川井:ジャスティンの狂気は 伏線と言うには 弱い気が (ジャスティンのキャラが
川井:ひどいハナシだねぇ
忌野:そっかー 最初から こいつ 変だったし−<ジャスティン
忌野:と おもってて
忌野:ソウルの反面教師になるのかなぁとかおもってたので<ジャスティン
川井:ヘン、以上に描かれてないからなジャスティン。まあソウルの反面教師ってのは同意
忌野:にしても 週刊ならきにならないけど 今月の 内容のなさは月刊ではつらいす
川井:そんなに内容がなかったのか 先月も大概だったけど 今月もか それはひどい
忌野:先月号以上にやばい
川井:まじか
忌野:先月は 姉妹かわいいで おk
川井:完全に合ってる
忌野:今月はマカのかわいさでなんとかもってる
川井:そういや ソウルはどうなってましたか
忌野:普通です
川井:がはははははははは!
忌野: そこも 違和感が ばりばりんこでsy
川井:ほんとに報われない子!!
忌野:でも 魂くって うぐ・・・ なんかうごきだした! とか ちゅうにびょうみたいになるのも
忌野:ほら じっさい デスザイスの皆様方も 普通だし
忌野:戦闘になればわかるかなー
忌野:新キャラが単独で マカ暗殺に殴りこみとか どうみても 死亡フラグにしかみえないし
川井:ちゅうにびょう に ぐらい なってもらわないと あのこ ほんとに かげが うすいんだもの
忌野:かませいぬかわいそう・・・・
川井:かませ!かませ!
忌野:ソウルさん・・・ キッドさんにはつかってもらえないだろうな・・・ いっそ死神様につかってもらえるソウルもみてみたいが!(修行と称して)
川井:ソウルくん ほんとに 寝返っちゃえYO と しばしば 思う
忌野:え?黒血がわに?<寝返れ
川井:ゲラゲラゲラ
川井:ううん蛇母さんがわに
忌野:ああ なるろろ〜
忌野:ひつぜんてきに黒血側みたいなもんじゃないですか<蛇側に
川井:蜘蛛叔母さん 食ったんだから そっちに行っちゃうのも 物語として 面白そうよ
川井:そうなればめでたく物語の中心にいけるわよ!
川井:はじめて、ね!
忌野:うああ タイトルが 名前なのに!!!
川井:不憫な子よね
忌野:武器だからさ
忌野:つかわれてなんぼのもんなのさ
川井:黒い血が入ってて、武器で、タイトルネームもってて、なんで物語の真ん中に居ないのあの子
忌野:A 武器だから
川井:もうだめだ
忌野:なんだかんだで 職人中心だし・・・
川井:アッシャーが何をしたいのかおでにはさっぱりだ!
忌野:でも つぎに 大きな戦闘したとき 蜘蛛さんなんかくるかも?はおもしろそう
忌野:黒血がなければ 普通にデスサイズになれるところが・・・
川井:普通の人が普通じゃない連中の中に放り込まれて、四苦八苦する話だと期待してたのに
忌野:兄貴の話は あれだけだったのかな・・・
川井:ネカフェにあった今月号のガンガンを読んで意気が挫かれました
川井:てかガンガンが見たことない形状してるんですけど
川井:なにこの立方体
忌野:ガンガンだもの・・・
川井:おでの知ってるガンガンはこんな形じゃないわ……
忌野:うは<しってるがんがんは・・・
川井:本当にマカが可愛いことしか見るところがなかった!
忌野:でしょ?
川井:マカがソウルに構って光線乱射してて オマエ誰だよっていうか
忌野:ははは
川井:今書いてる病人ジョークっていうソマカ話が丸潰れなんですけど
忌野:絵はかわいくてすきなんですけどね・・・・
川井:アッシャーに絵は求めてない!
川井:てゆうか今月リズがひとコマも出てない!ゆるせぬ!
忌野:ああ え? パティさんの特訓中に 武器姿・・・ではだめなんですねらじゃ
川井:先月あんなに出たからなのか?
忌野:そゆわけとは・・・しかし ぬぅ
忌野:ハーバー君にも吹いた
川井:武器ビジュアル却下!制服を楽しみにしてたのに!あと学園生活を!
忌野:既存ファンがはとまどいそうだなぁ・・・・
川井:椿が可愛かったのでそれはまぁそれで……
川井:あとキッドの大ゴマに全く何の意味もなくて笑えた
忌野:新規獲得でき・・・できるか・・・・なぁ・・・・ 新キャラがぺらいのがああああああああ ぺらいーーーーーーーー
川井:無理です(だって話が全くわかんねぇ
忌野:ですよねぇ・・・
忌野:だいじょうぶかなぁ・・・だめか・・・・
川井:ぺらいとかじゃなくて、新キャラは造形が凄くありがちなのが面白味ゼロ
忌野:ぬはああああ
川井:ペラさなんてこれからいくらでも挽回できるけど初見インパクトがないのは致命的
忌野:ぬがー
忌野:あらくね城あたりまでは ええどうなるの!? で 次号がワクテカで こわかったけど
忌野:今月号は えええどうすんの?! で 次号がガクブルで こわいです
川井:しかし新キャラが、まるでリボーンのキャラみたいだね(棒読み
忌野:どうせ 新キャラの暗殺が 失敗するんだろ!?!??!
忌野:んで なにかてがかりのこしちゃって ノア組ばかすwwww とかいわれちゃうんだろ!??!
忌野:そんな予想しかみえてこなぁあああい
川井:そこはホラアッシャーだから
川井:新キャラが見事にマカをぶっころころしてくれて
忌野:新キャラがsitする理由にいまいち説得力が・・・・君なんなのさ・・・・が先行してまって・・・
川井:ソウルが自暴自棄になって蛇母さん側に(なにそれおもしろそう!
忌野:ええーーーーーー
忌野:そんなちょうてんかいだったらいいなぁ
川井:完全に話が破綻するけど来月どうなるの!?って動悸が止まらなくなるよ!
忌野:で、 わりと なにごともなく・・・と。
川井:あはははははは
忌野:なんか 話が ぶちぶち切れてるよ!連載なのに!!!とかかんじるのはなぜだろう・・・
忌野:コミックスの収録の関係かなとおもいつつも 納得はするけどしゃくぜんとしない・・・
川井:某さんも「最近毎月読んでるはずなのに、先月号読み飛ばしたかと思います」ってゆってた
忌野:本屋さんが つぶれたのは 川井さんに みせない 真心 だったのでは
川井:まじか
忌野:そうだよ!!
川井:なんとつよい目をするんだこの人は――――――――!!
忌野:あああ・・・・この折れたのを復活させるにはもう本当に本編でキックロ接触ないとむり
川井:だよね
忌野:もし 黒幕説があたったら
忌野:キッド本からだされたし 案外 遭遇するかもとか かんがえてる わたいきめぇ
川井:キッドがクロナと接触は結局しないような気がするです 何故ならば
川井:それを本編でされると俺らのすることがなくなっちゃうから!(願望かよ!
忌野:うはははは
忌野:接触したらいいな説
川井:キッドとクロナの対比はあるかもしれないけど 直接あいつらが絡むと 話が本気でややこしくなりまくるので 全部回収できるとは思えねぇし
忌野:すくえにさーん!!!看板延長方法がみつかりましたよおおおお
川井:マカたちが本気で蚊帳の外になるので ソウルイーターですらなくなる予感
川井:今でさえ“ソウルイーター”じゃないのに!
忌野:クロナは マカしか救えなさそうだしだいじょうぶ
忌野:(少しは)接触したらいいな説
川井:普通に助けたり戦ったりはするんじゃないの
忌野:そそ それだけでいいです!!
川井:でも、おでの考える接触って 死神の子の運命と、魔女の子の運命が邪魔をするふたりの生き様なので 絶対に無理と思う次第です
忌野:そっちの解釈はおれらにやらせて!!!くらいの裁量で接触してください!!
川井:あ それなら グッドね
忌野:ですよね!!!
忌野:なんとなく マカVSクロナはさけられない感じ だけど
忌野:クロナが強くなったといわれてもどのくらいか読者はわからない
忌野:以前ふるぼっこにされた息子さんに勝つくらいじゃないと わからにゃい
川井:ソレダ!
忌野:ので ふるぼっこにしてくれないかな 息子さんを・・・クロナさんで・・・
川井:読者が望んでるのはそれだよキミぃ!
忌野:でしょ?!
忌野:わたい メデュ親子がノア組の黒幕説だったら これ押しで
川井:さっそくアッシャーにこのネタを届けてくれたまえ!
忌野:同時に キッドさんも 姉妹がいないとだめだと 悟る とか
川井:ああああああ
忌野:いろいろおいしいでしょ?
川井:完璧じゃないか!
忌野:でしょおお!?
川井:無理のない展開!
川井:誰もが得をするストーリーじゃないか!
忌野:息子さんは もうすこし 姉妹が いないと だめだ てきなものが あったほうが いい
川井:そしてそれが愛に発展すると俺にいい
忌野:わたいは キックロだけど 家族愛てきなのが必要だとおもってる
川井:息子さんは罰を与えるばっかりで神様っぽいことをしてない!愛を!愛をもっとほら!こう……さァ!?(力むな
忌野:しにがみだからなぁ・・・
川井:死神は慈愛の神様ですよ
川井:魂を迷わぬように導くのだから
忌野:死は安らぎですかぬぅ
忌野:魔女はくってもよしなのにぬぅ?<魂
川井:そこですよ
川井:魔女だから、悪人だからつって差別してる父上の都合を自分の理で噛み砕いて考える為にクロナさんが居るんだと思ってたYO俺
忌野:(つか クロナの裏切り は ソウルマカ組以外は気がついてなさそうじゃね?)
忌野:なるほどなー!!!!<自分の理で噛み砕いて考える為に
川井:魔女の子だけど、友達で、その二義性のためにキッドさんが成長するんだとおではずっと思ってた(ベタいけど
忌野:だといいなぁ・・・
忌野:でも ★の「いじめられたら助けてやる」 発言 が 覚えててっもらえるなら きっと ★組もキッド組もなんらかでクロナ助けてくれるかにゃと
忌野:もしかしたら 裏切られたと わかってるけど あえて 言わないかもしれない <死武専の子たちなら
忌野:クロナの事情をしってるのは メイン3組だけかもしれないけど
川井:おでは 本の中でキッドさんとクロナさんが出会って キッドさんが助けに来てくれたのか、とホッとしたところに ラグナロクでメタクソに切りつけられて(今回の新キャラの役割
川井:呆然とするキッドさん と レイプ目のクロナさん という 構図を思い描いたけど だめかな
忌野:いやいや それ 次号でも できますよ
忌野:ノア組が合コンしてる間に だれかが息子さんところにやってくる あ くろなが!? の展開で
川井:できるの!?やめてよアッシャー!これやったらクロナさんもう死武専かえってこれなくなっちゃうよ!(二年は
忌野:なんとなくですね・・・・
忌野:ノア組が 息子さんを狂気にいざなおうとしてるす
忌野:息子さんは身体のぱわーUPはひつようないけど精神がだめな子なので 成長するとしたらそっちほうめんですよね
川井:うむ 完全に同意
忌野:おそらく おちてしまったとおもわれる くろなさんに 誘われる図とか萌えじゃね?
川井:ソレダ
忌野:狂気面に 君も楽になりたいでしょ?
川井:そして息子さん発狂寸前のところに 姉妹が!
忌野:そそ
川井:イヤッホウ!いけパティさん!ぶん殴れ!
忌野:つか ノア本に使役されて 姉妹やらマカ達に攻撃するかもぬ だったらいいなぁ
川井:だったらこの二ヶ月間の無意味に目をつぶるよ
忌野:すんでのところで姉妹や仲間たちの友愛で目が覚めると
忌野:まぁ 見たいだけなんですけどね くろな&キッド VS マカ&★
忌野:これよ
忌野:つよいけど 即席だから 単独では姉妹は心配だから マカと★組 の 補佐で でもおいしいところはもってくよ! まぁ・・・ないでしょうけど・・・・
川井:夢ですねェ……(遠い目で
川井:おでは 百歩譲ってキッドとクロナの運命についての話は勘弁してやるんで
忌野:うは
川井:姉妹とキッドの成長話を懇切丁寧にやっていただきたいと 痛切に思う次第です
忌野:わたいが 死ぬけど きちんとやってほしいなぁ!
川井:丸々一話半みっちり使ってください(★とかマカみたいに
忌野:あるとはおもうます
川井:これがないと キッド組だけほんとに別格ってのが看板だけになっちゃうものね
忌野:エイボンはどこででてくるのかなぁ・・・
川井:エイボンとかもうホントどうでもいいから!ノアも!
忌野:あのですね
川井:あいよ
忌野:ゲーム(PSの格闘ゲーム)で 息子さん組のおまけ音声みたいなものに
忌野:パ「キッド君のおかあさんは???」 リ「あそういえば??」 キ「秘密だ」 みたいな やりとりがあるんですよ
川井:ちょwwww
忌野:てことは 何かしら 考えては あるんじゃないかと
忌野:エイボン=母 説 くるかしら・・・と
忌野:死神様もノア知ってるかもしれないね と
川井:「それは読者自身で考えて頂きたい」てのはホントマジ勘弁
川井:それは作者自身で考えて描いて頂きたい
忌野:いまは 不要すぎるノアさんですが エイボンとか キッド出生に かかわってくる話なら OK つか 800年前 あそこ(ブリューのところ)で何があったか は やると思うし やると・・・おもいたい・・・
川井:ホント早く話進めろよアッシャー!!
忌野:ふくせん なげっぱ・・・・
川井:こんなに面白そうな話ぶり撒いといて新キャラとか出してる場合かよ!
忌野:そもそも 死神様が一時期 昔のアラクネと結託してたのはなんでよ?と。
忌野:じつは 魔女と和解しようとしていた時期があるんじゃないかと かんがえてました
忌野:死神様の本質は優しいので 武器化する人間がアラクネによって生み出される前に 和解しようとしたこともあったのではないかと なので3姉妹の長女=エイボン=息子さんの母上 説 を おしてみたりする
川井:そこらへんとか 考えれば考えるほど 何も解決してない段階で、よくもまあアニメ化なんてしようと思ったよねスクエニ よっぽど売るものがないんだな
忌野:うは
川井:ていうか 話が進んでないにも程がある アッシャー実は何にも考えてねぇんじゃないのという疑いが一切拭えねぇ
忌野:1年&後半はオリジナルで決着(これ 完全に鋼の商法・・・)すると きめてたらしいので それはまぁ<よくアニメ化した
川井:決着してNEEEEEEE!!
忌野:いや・・・うーん・・・・考えてるとは思いたい・・・ アニメスタッフに いくつか重要な話を ねたばらし したらしいし
忌野:余計なものいれてるばあいじゃないですよね・・・月刊なんだからさぁ・・・
川井:ほんとにその通りだ
川井:ハガレンだって22巻(だっけ?)でもうラストスパートなのに 15巻でまだ何にも解決してねぇとかなんだよ!
忌野:うはは<15巻でかいけつしてない
忌野:なんていうか スクエ二雑誌作品を昔から解析しているサイトさんの考察で ソウルイーターは 編集部の意向がかなりかかわってるという見方がされてまうたと
忌野:B壱を打ち切ったのが失敗だったそうで
川井:おではスクエニ雑誌、と言われると「全然最近じゃねぇか!」と思う程度にオッサンです
忌野:あとアッシャーはよみきりのときは本当に何もかんがえてなくて 5分でキャラつくったとかなので
忌野:最近の変なながれといい 編集部のせいなのかなぁと
忌野:キャラ設定なんかねーよ!と あつし屋で いうくらいだから ひょっとしたら編集がかかわりすぎて 思い入れないのかもにゃぁ
川井:ていうかB壱は展開がスピーディにも程がありすぎて何やってんのかさっぱりだったぜ
川井:だが編集に流されて展開を変える程度なら それは伝えるべき言葉がないって事で
川井:さすがにプロとして、というか、表現者として、いかがなものかと思うぞ
忌野:いや あるんです 昨今は特に 編集部が原作 普通にあります
川井:でもペンを握ってるのは自分だって、島本先生がゆってたよ!
忌野:島本先生くらいの昔からのプロかたぎの先生はそうでしょうし 今でもちゃんと自分の作品をと考えてる人はおおいとおもいますが 商売なので 場合によっては 8割 9割 編集部の意向にさせられます
忌野:と、いろいろアシスタントしてた わたいが暴露
忌野:残念ですがぬ・・・漫画家さんは本当に大変なので 描きたいものがヒットするとはかぎらないため また 読者にうけないと うちきられてしまうため・・・板ばさみなので・・・
忌野:アッシャーが そうでないと いいけど 迷走 みてしまうと なぁ・・・
川井:おでは一読者として作家のさいごの一割、二割の矜持で心を揺さぶれるかどうかでプロか否かを論じたいにゃー
忌野:連載作品での 急な転向変えは 編集介入の特徴のもっともたるところなので・・・
忌野:だといいなぁ・・・・せんせい・・・・
忌野:そういえば クールきどりなアッシャーが 唯一 思い入れがあるとガイドブックで判明したのは
忌野:マカとクロナの 友達になってください のところだと聞いてすごい安心しました
忌野:アニメスタッフよくがんばってくれた!
川井:あー そうか ソウルくんアッシャーにあんま好かれてないのね
忌野:あああああ あああああああ あああ それと これとは 別!!!<ソウルが
川井:……泣きそう……
忌野:ソウルが無理しなくちゃ あのシーン解決しなかったでしょうが!!!
川井:でもさ 折角コンビやってるのに
忌野:マカクロ握手の後 俺も 怖いよ と 言ってるじゃないか!!
川井:ぽっと出のクロナに持ってかれてるとか ソウルジ不憫
忌野:今月は 漫才してましたね!!!(笑顔)
川井:可哀想すぎて笑える(オマエホントそういうの大好きな!
忌野:今月号は ソウルさんの夢 ソウルの夢おち 次号は アラクネ魂くって うなされてるソウル君からすたーっと
川井:まじか
忌野:マカさんが ソウルにまたがってたんだぜ?
川井:そ、それならがんばれる……
川井:でも今月号の話で 話のベースをアラクネ戦前から、今の時間軸に戻してやったら 面白そうだと思った
忌野:どういういみですか?
川井:いや、ソマカの話は アラクネ戦前の時間軸で書いてるんだけど それを今の時間軸に置き換えて書けば マカの性格が微妙になる以外は ソウルの変化とかがわりと書きやすいかなと
忌野:マカさんは思春期で 情緒不安定なのですよ くろなのこと心配しつつ
川井:あこんばんは先生!
忌野:こばはー!
忌野:こわくて まだ みて ない 今月号
川井:あ、僕見ましたヨ!
忌野:まじですか だ だいじょうぶですか・・・
川井:見なくていいです
忌野:うああああ
川井:むしろ見ないほうが
忌野:いいんだ前号までのパティプッシュとかマカ天使くらいはいいんだ
川井:とりあえずぼくらのマカ夫さんは帰ってきたけど
忌野:おやつ食ってる・・・?って・・・?
川井:何で唐突に帰ってきたのというか
忌野:かませいぬのおかげですね!!
川井:俺のリズ像としては全然ノーカンだったぜ!>アイス@おいち
川井:かませ犬最悪の方向に想像通りだったというオチ
忌野:ええ まぁ かませ犬なので
川井:スレ読んでボコボコだけど、おでは逆にこのくらいの距離感のが自然だと思うけどねェ
忌野:像通りだと気にしません
忌野:いや
忌野:おやつ が だめですわ
忌野:なんかこう だめですわ
川井:姉妹もキッド命ばっかだとキモくね
忌野:いやいや
川井:えー
忌野:そうじゃなくてね
忌野:わたいは正直いうと 苦手ですがね<姉妹とキッド
忌野:そうじゃねぇだろと
忌野:暗くじめじめしてろっつーわけでもなくてね
忌野:キッドさん あのとき 姉妹を 逃がしたじゃないか
川井:ああ、もうちょっと真剣に捉えろと。
忌野:んでさ、みんなと 一緒にたべたいね くらいの 一言があればゆるせるんですが!!!!!!
川井:あー
忌野:ないんですよね!?!??!?!
川井:ないねぇ
忌野:死ね!!!!!!!!!!!!
川井:おでも流し読みしただけだからしっかり覚えてないけど
忌野:うあああん うあああん
川井:でも★はマカのたるみっぷりに苦言を呈してたよ。お前がゆーなという気もするが、こいつらの立ち位置が全然説明されてないからまだ腹が立つほどの綻びという気もしない
忌野:うは なんだかな
川井:ただ、アッシャーの漫画力(あるいはやる気)の低下は肌で感じる展開
忌野:うは 最近ちょっと辛いことだらけなので
忌野:クロナが出るまでがんばろうと思ってたけど
忌野:すみません わたいも
忌野:そうそうにリタイヤかもです
川井:特に新章が相当ロースタートだからねぇ
川井:ひぎぃ
忌野:本編のは別にそんなに気にならないんですが
川井:まあそういうこともあるかもねと言わざるを得ない
忌野:キッドさんの攻撃無効だったクロナさんの体は硬いと思ってたら
忌野:やわくて細くてやわらかかった というのに気がついてしまったキッドさん というのは どうじゃろうか
川井:なにそれもえる
川井:タイトルくれ!
忌野:ええっ
川井:もしくは何かイメージできるものでもいい!絵とか!グッズとか!なにか忌野イマジネーションに引っかかるものを!
川井:ええいいっそあの廃墟絵つかうか!
川井:或いは墓絵を!
川井:うううおのれー!
忌野:えええ?
忌野:おまえらどこにいるんだよって感じですよねぇ
川井:だがそれがいい
川井:因みに 忌野先生は えっちいのすきですか
忌野:だいすきなので描いてます
川井:ゲラゲラゲラゲラゲラ
忌野:げらげらげら
川井:想定範囲内の回答をどうもありがとう!
忌野:精神的なのがあればなんでもすきですよ うふふ
川井:因みに 忌野先生は クロナはどっちが好きですか おんなのことふたなりと
忌野:最近は女の子寄りかなぁ・・・・
忌野:アニメが男になってたみたいだし
忌野:ただ、 クロナが自分が なにものにもなれないと思ってるうちは ふたなり
川井:おではいつも女の子想定で書いてるけど、チャレンジしてみたあれがなんだか妙に好評だったのでフタナリとかもかけるよ
川井:おお、それもらい!>自分が何者でもないなら
忌野:何かをみつけたときは 女の子 もしくは 自分でえらべることに気がついたときは しゅれでぃんがーの猫じゃないけど どっちにでもなれる的なかんがえかたなので なんでもありといえばありにしてました
川井:ソレ重要だよ!その設定重用だよ!
忌野:ノノ宮さんも近いこと考えてらしたような記憶<なんにもなれない ではなく なんにでもなれる
川井:なんにでもなれるとか!すごい自己肯定!
川井:うわクロナさんつよい
忌野:目覚めたらねの話ですが
川井:どんどん来てるよ!天使ガンガン着てるよ!
忌野:なんだか最近の原作の動向じゃ めざめないかもなぁ・・・ああ
川井:いいんだよ!俺が作者なんだから!(開き直り
忌野:ほれる!!!
川井:俺が目覚めさせて見せる!
忌野:たとえば 他人からの評価で メデュ様から利用される際以外ではクロナさんは ほめられたりってことってあまりなさそうだし
川井:おでは現実の復讐を二次創作でしてるからな!このくらい軽いもんよ!
川井:うはwwwwおkwwww>褒められクロナ
忌野:そういう 意図とかない 相手からの好意をもらってから 自分を見直せるようになるクロナさんとか みてみたいのになぁ
川井:ソレダ!
忌野:だって クロナさんはほめたところでなんの得にもならない子 自覚がある
川井:……でもそうなるとラグやんどうしよう?
忌野:ならば 相手の言葉は真実なのかな? しんじても、 いいのかな・・・って
忌野:・・・ますこっと
忌野:うそです
川井:うむ
忌野:たまにはお昼ねしててもいいし
忌野:クロナの自問自答に呆れてすねてしまったりとかも
川井:クロナさんが自己肯定しちゃうとラグやんの動向がやっぱ気になっちゃうよね!
川井:おでどんだけラグやん好きやねん
忌野:わたいも大好きですがね!!!!!
川井:キッドはどうやっても3pになる運命を背負った子
忌野:不器用な子だねぇ
川井:アホだからね
川井:でもアホだから救いがあるよ、という話にしたい
川井:おではアホの死神君がだいすきですから!
忌野:神様だけど隙があるのがいいですよね!
川井:そうそう。完璧なんかつまんねぇぜ
忌野:うちのキッドさんはただの強がりさんだからぬぅ
川井:今月号の感想、スレでちょっとフルボッコすぎるだろとさえ思う
忌野:そんなに?ってかんじですわ今月号
川井:おでは別に今まで原作にそこまで思い入れてないから平気だけど
川井:先生はショックかもねそうかもね、というか。
忌野:マカさんが大変なときにこいつらときたら!っていう程度のギャグとは思ってたのになー
忌野:アッシャー2ちゃんみてんのかねぇ
川井:おではそう思ったけどね
忌野:でも読者はそんなふうにはとらえない というのも しょうがないかも
川井:で、★一人ちょっと思うところがある、というおいちいところを持っていく、という。
忌野:一応クロナはもといキッドは敵につかまってて暴行されてた描写があったばかりだし
川井:原作★はマカ好き過ぎる
忌野:みんなのいいたいことはわかるかもにぁ
忌野:★はマカすきだろきっと
川井:★マカ書きてぇ
忌野:ソウル以上にマカみてるよね
川井:でもおでが書くと悲惨になるから書けないよ
忌野:おにいちゃんぶってるんじゃね?
川井:うむ>ソウルより
川井:かわいい!!>おにいちゃん
忌野:マカより 数ヶ月年上&おさななじみ疑惑あるし
忌野:ちょっとおにいちゃんぶってるのかも かわいい
川井:なにそれもえる
川井:だめよ!キックロで小人さん召喚したのに★マカ書いて帰っちゃうじゃない!
忌野:★はしぶせん育ちだし マカはむかしから しぶせんにあそびにきててもおかしくないしにゃあ
忌野:ちょ それは泣くですわ
川井:おでも!
忌野:キックロ一番だけど! わたしソウル全般大好きだから!!!!
川井:おで原作でカップルカップルしだしたら絶対即飽きるよ
川井:俺の領分を侵す原作なんか嫌いだ!
忌野:ソウマカがあぶなかったですなぁ
川井:ソウマカは大丈夫 だってソウル君全然成長してないんだもの
忌野:うははは<ソウル成長してない
忌野:ていうか パティさん無双より ソウルどうにかしてやれよ
川井:完全に同意
忌野:ですよねぇ・・・
川井:だがおではパティさんにはもうドンドンやっちゃって欲しい
川井:だってあの子ぜったいにメインに来る日は来ないし!
忌野:やだー こんなとってつけたようなパワーUPはやだー
忌野:じつはつよかったんです がどうしてもいやだぁああ
忌野:本番でつえええ のが まだましじゃあああ
川井:おではいい!とってつけてくれ!どんどん!おではソレにドンドンまたとってつけるから!
忌野:だって 言い訳くさいじゃないですか
川井:そう? おではパティさん最初っから腹黒冴えっ子疑惑があったから「やっぱりね」って感じ
忌野:逆にぺらくなっちゃってるじゃないですかああうあああん
忌野:腹黒冴えっ子はもとからそうだとおもってましたよー
忌野:それを過剰に誇示すると 言い訳くさいんですよおお
川井:バカキャラのままって方がおでは不自然な気がするから、とってつけた設定歓迎派。もっとうまくやって欲しかったと言うのは本音だけど、そこに力入れられてもナーと言う気もする
忌野:ばかきゃらじゃないとはおもってたけどおおおお
忌野:このこは 強いよ!ってまわりにせつめいされるんじゃなくて
川井:おでは「デキる子だけど、結局どんな職人にも敵わない所詮武器」ってのを思い知らせたりするのが今から楽しみよ
忌野:なめないでよね! って感じのがよかったんです・・・
川井:ほほほほ、アテクシ、そっちのがダメだわ
忌野:そっかぁあああ
川井:むしろ今落とされる為にドンドン持ち上げられてるターンと認識しているので
忌野:そうかなぁ・・・・
川井:今から真っ黒川井ワックワク!
忌野:数年前のアッシャーなら
川井:もちろん原作がどう処理するかじゃなくておでがどう処理するかをですよ!
忌野:絶望にうちひしがれるとかきそうだけど 結局ピンチになって やっぱり キッドと姉妹だよね! が見えてるって
川井:正直、新章から原作が「燃料」としてしか機能してないのがほんとどうかと思う
忌野:話がみえちゃってるYO!!!
忌野:おかげさまで かませいぬが好きになってきましたよ
川井:おでは話が見えてても、その話の裏を妄想するのが好きなので、透けて見えても大丈夫!
川井:ゲラゲラゲラゲラ!
川井:でももう安心!おでが忌野先生の電脳を焼き切る話を捏造するからね!
忌野:うぐぐ ありがとうございますだ
川井:とりあえずキッドさんが「クロナ、こっちへ来い」とか言っちゃいますよ!(画面は開発中のものです
忌野:素敵!!! 何様だ!死神様か!
川井:「……やだよ、なんでそんなとこに」「いいら来い」
川井:とかね!
忌野:かわっ
忌野:手とか鳴らすなよ!!!
川井:俺久々に脳みそが痛くなるようなハナシ書きそうだと思った。この手の書くのってもしかして『おかしをくれなきゃ電気を消すぞ』以来か
川井:キッドさんが可愛いのは仕様です
忌野:あれもかわいかったですよう
川井:手はならさないけど袖を引っ張るよ!
忌野:かわわっ
川井:ああゆうテンションのハナシが好きなんだろう? ん? どうだ? 正直に言ってごらんハァハア
忌野:全部好きですってはあはあ
川井:マジカハァハァ
忌野:自分だとむだにうすぐらいのしかかいてないけど すきですようはあはは
忌野:妄想だけど 幸せにしたい派なので かってに
川井:忌野先生とりんご先生が「死神くんちの〜」と「シックチック〜」で喜んでたシーンを煮詰めたような話を書けば俺様大勝利の予感(荒らしターゲットロックオン的な意味で
忌野:りんごせんせーい!!!うあああん
川井:りんご先生もなんかね。生きのこりたいという言葉を残して……りんごせんせーい!
忌野:原作の内容に葛藤されてるのかなぁ・・・
忌野:とりあえずクロナがでてないこととか
忌野:ああ
忌野:お聞きしたいなぁ 最近の内容について
忌野:拍手でおくってみるかなぁ お忙しいのかもだけど・・・
川井:おおーその手があったか!
川井:おでサイトで呼びかけようとしてたよ!勢いあまって!
忌野:うがかってみればメッセつけてくれるかもしれにゃいし
忌野:ああでも川井さんのサイトはご覧になられてるようなので!
川井:まじか
忌野:それはそれで効果てき!
川井:おちつけ
忌野:でしょうよ!?<見てる
川井:じゃあBBSででも出頭を呼びかけてみるか!(出頭てオマエ
忌野:うはは
忌野:ご意見をおききしたい というかんじで
川井:手土産にどうしょうもない脳天気なキックロを持ってな!がはは!
忌野:うははあああ 幸せ!!!!
忌野:涙でるす
川井:タイトルどーしよーかなーアホっぽいのがいいなぁ
川井:御本からパクってきていいですか
忌野:え?
忌野:なんでもどぞ
川井:ちょっと候補的な台詞があったりなかったり
忌野:な なんだろう そわそわ
忌野:うは ばかなことしかいわせてねぇええ
川井:いや、結局どうするかはその場になってみないとわかんないけど
川井:ウフフ
忌野:うふふ
川井:まあおでが決めるんじゃないしネ!小人サン!小人さんのせいだよ!ぜんぶ!
川井:アホっぽいってのは語弊があるです!
川井:タイトルにいい台詞があるって事ですよ!
忌野:つねにあほっぽいのですからだいじょぶです!!
川井:ええーちがうのに!
川井:アホっぽいのがいいなぁ、ってとこで話し切れてますから!!マジデ!
忌野:うへへ!
忌野:たのしみ!!!!
川井:くそう、挽回する場所がまた増えた!
忌野:いえいえ
忌野:なんでも ほんとうに
忌野:大好きなので
川井:こうなったらもうキッドさんがクロナさんをヘナヘナにさせるしかない!
忌野:かわわ
忌野:がちがちなクロナさんがへなへなに
川井:今回の攻めキッドさんはちょっと半端ないですよ!主に忌野先生のせいで!(また人のせいか川井
忌野:いやいや ならば胸をはります
川井:がはは!
川井:……あんまり期待するとガッカリしますよ……いやまじで……(急にテンション下げんな
忌野:いえいえ キックロのお話させていただけてる時点で 私は本当にいきかえるでござります
川井:それならよかった!おで書かなくていいんだね!
忌野:命の糧状態なのに 普段お話できないしですし
忌野:書いていただけるなんて 涙がでます
川井:命の糧て!おでマジ責任重大!
川井:がんがる!
忌野:あああありがとうございますだあああ
川井:まああんま期待せずにコミケ頑張ってきてくださいお
忌野:ああう 期待せずにはおれませんががんばるます
川井:コミケから帰ってきた頃、きっと箸にも棒にも引っかからない残念な話がクロナスレにぽつんと置いてありますお
忌野:うはあう 悶絶でござる
川井:イヒヒ!
忌野:ありがとうございますだ!!
川井:クロナスレに「クロナのアシンメトリな前髪が気になって気になってしょっちゅう見ていたら クロナを目で追うのが癖になってしまったぼっちゃまの13から18歳までの 長い期間のちょっぴり切ない恋物語を誰か書いてくださいplz 」って妄想があったので
川井:コレ使おうかな
忌野:いいなぁこれ
川井:さすがに13〜18ってのは無理だけど 前髪のとこの件とかいいよねと思った
忌野:いいですよねぇ きっかけは性癖から
忌野:ハサミで強行的に切ろうととしてクロナに泣かれて 女の子にひどいことしたと超ショックの息子さんがはさみでせっぷく
川井:ゲラゲラゲラゲラ>鋏で切腹
川井:赤頭巾かよ!
川井:このネタ貰い!
忌野:するなよ!切腹!!
川井:オッスオッス!
忌野:とかいいつつラグパワーって髪の毛なんかすぐ元通りだよ
忌野:原理はきかないでください
川井:……それだ……それだよキミぃ!それならラグたんを自然に出せるじゃないか!!
忌野:クロナさんの唇がふにふにやわこいのでこまるよ
忌野:さすがに黒血は髪の毛はやせないのでは
忌野:ああ黒髪に?
忌野:一時的に仮の髪の毛で メデュ母みたいなことに?
川井:うはなにそれもえる
川井:ほんま忌野せんせいはネタの宝石箱や!
忌野:つかメデュ様の金目と息子さんおそろいだったのが メデュ様 黒髪化してますます 息子さんにちかくなりましたな
忌野:黒髪クロナさんはみてみたいかも・・・
川井:もうだめだそんなのもうだめじゃないか!そんなことになったらもうクロナたんキッド君から離れられなくなるよ!ソウル状態だよ!依存だよソレ!
川井:そんなベロベロになっちゃったクロナたんなんて……ある!
忌野:好きだけど心の底では憎んでればいいのにね <罪を定めた本人だから
忌野:いるかもしれないいたはずなのに自分を助けてくれないみたことのない父親父性への漠然としたうらみつらみ自覚のない悲しみみも添えて
川井:ふふ……だって俺が書くんだぜ? そんなアンビバレンツなご要望に必ず無駄にお答えします!>心の底では
忌野:うへへ・・・
川井:おでのクロナさんは死神君が好きかどうかは解らないけれど、好きになれるかもしれないという希望は持っているんじゃないかな
忌野:幸せにゃぁ・・・
川井:まだ好きになるだけの勇気はないというか
忌野:よりかかるのも一苦労だなんてにゃあ
川井:自分を変えてしまいそうな人だから怖いんだよ。マカも同じく。
忌野:なるほどにゃあ
忌野:超なっとく
川井:だから近づいたら同じ分だけ離れようとする
忌野:かわりたいとは思ってそうだけど あきらめてそうだしにゃあ
川井:でも死神君はそれが良く解らないもんだから、押せ押せ押せ押せ
川井:で
忌野:ばかー!
川井:余計にクロナが引くという そんな地獄絵図
忌野:息子さんがおちつくまでどんどんにげられちゃいますな!
川井:その「変わりたい」と思ってる部分を今回書こうと思います
忌野:すてきすぎるです!!
川井:今までは「変わりたくない」とか「このままでいい」とかを散々書いたので
川井:あと「変わるぐらいならぶっ壊してやる!」とかそういうのも書いてみたいけど
川井:これ以上悲惨にすると
忌野:あああ ああああ
忌野:それも ああああ
忌野:原作のクロナさんがどういう心境かなぁあ
忌野:描かれればちらりとでも
川井:「まじょのぬまち」みたいになるので塩素画伯が大喜びしちゃう!
忌野:うへへへ
川井:原作のクロナさんは
忌野:アニメは後悔してたけど・・・
川井:どう転んでも幸せルートには入らないので、後悔してもなおさら不憫になるだけなので俺様大勝利
忌野:原作はどうなんだろう
忌野:本当に死亡ルートかな?というのはありますが
川井:まあ後半年はクロナでないだろうから捏造し放題で俺様ウハウハ
忌野:このまま看板がほかにでなくて ひきのばしつづける必要があったばあい
忌野:普通にクロナ編こえて 普通に仲間になってて うは アトランティス編でもはじまればいいのに・・・
忌野:冗談ですが
川井:アハハハハ、冗談に聞こえなくて、こわい
忌野:メデュ様ほんとうにノアと無関係なのかなぁ
忌野:どうも いきなり ノア達が マカねらいはじめたのが よくわからなくて
川井:そこはアッシャーを信じたい……けど……ボンズにこっぴどく裏切られたおでには最早信じる力が……
忌野:ボンズはボンズなので///
川井:いいボンズはオチを作らないボンズだけだ!
忌野:ノア達がマカにちょっかいだしてる間 都合よくメデュさまは手をださないってのも変じゃろが
忌野:ノア達を利用するとかならあのメデュ様らしくてわかるけど
川井:でも今回原作でマカパパとソウルに会話フラグが立ってチョッピリ嬉しい俺マジ創作厨
忌野:YES!!
川井:メデュ様はやってくれると信じている……!
忌野:そういうネタはさいこうですね! <パパとソウル
川井:パパがソウルに手を合わせて頼みごとして、ソウルがそのたのみごとを聞いちゃったりするんだよ!
忌野:次号あたり うっかり息子さんとクロナさん(自我喪失)が遭遇すればいいのに(カプ厨のわたし降臨)
忌野:うはかわいい
川井:しかもパパのフォローまでする!
川井:もうおではしんぼうたまらぬ!
忌野:マカのごきげんとりにさせられるソウルさん
川井:完全に合ってる>マカのご機嫌取り
忌野:お土産は何がいいかさりげなく聞いて来いとか えーって
川井:次号は噛ませとマカの戦闘だろうというあきらめのよいわたくし
忌野:もはや名前をよんでもらえないかませ
川井:だってあいつなんか難しいんだもん名前
忌野:ノア組ギャグ本かいてたら かませが好きになってしまいましたよ
忌野:まぁ 名前長いですよねむだに
川井:今月号読んだらきっとそんなこと言ってられなくなるよ!
忌野:まじで!?
忌野:かませ そんなにひどいの!?
川井:ものすごいキャラの薄さに俺様脱帽せざるを得ない
忌野:なんかちょうしこいてるとは聞きましたが
忌野:マカと同じ天使型とか おおいと
川井:テンプレでももうちょっとマシだよ!というぐらいお約束台詞しか吐かない
忌野:ノアのコレクションなのかな
忌野:ぶは<お約束
川井:ノアはマカぶっころころする気満々で安心したけどね!
忌野:つか暗殺しにきた時点で べらべらしゃべるなよ
忌野:空からくるなよ
川井:マカまでコレクションとか言い出したらどうしようかと
忌野:つか空からこられても無防備なしぶせんもどうよ
川井:てゆーか、キムも何の疑問もなくマカから離れるなっつーか
川井:いろいろもう突っ込みどころ満載
忌野:なんか数週間たってそうなのにいまだにノア組みつけられないしぶせんどうよ
忌野:共同戦線はってくれればいいのにさ!!!
川井:そんなことより死神様は一体何をしてるんだろうね!裏工作とかもういいからそろそろ喋れ!
忌野:あずさちんだけしかやってないのかよ
忌野:むはああああ
川井:梓ちんマジ高性能
忌野:だめだこれえええ
川井:あと過剰労務
川井:どうした
忌野:読む前なのに なんかぼろぼろなのしかつたわってこないいい
川井:ウン実際ぼろぼろだよ!
忌野:アナがすごいですね¥・・・
川井:穴しかない
忌野:脚本家かわった?くらい
忌野:編集=脚本家 だったんじゃねーのってくらい
川井:笑えないところがコワイ
忌野:かといってキャラ萌えが成功してるとは思えないです・・・人気が普通に落ちそうです・・・
忌野:クロナが出ない以上におそろしい
忌野:あと ノア様のガンつけはいいかげんにしてください
川井:もう落ちてるよ……ファンしか居ないスレでこんだけ叩かれてるんだぞ……
忌野:うは・・・
忌野:やっちゃったなガンガン・・・
川井:ほんとスクエニ編集部は無能しか居ないのか
忌野:ちょ わろす 原作本スレみたら
忌野:>>909 ノア様ァァ!!!は効果音がノァァァァなのがさらに拍車をかけてたw
忌野:わろす やべぇ ネタとして超みたくなtぅてきた
川井:……('A`)ニコリ……
川井:なんて力ない笑顔――――――
忌野:これだけで 500円はらうとか うける
忌野:ごめ いま 超腹筋崩壊してます
川井:おでは笑う忌野先生を微妙な笑顔で生暖かく拝見しております(原作読んだらどうなっちゃうんだろうと言う意味で
忌野:うわぁああ
忌野:そそんなひどいのですか
忌野:でもキッドやクロナわすれてあいすくってるみんなはみたくない・・・
川井:おでは別にひどくないと思うけど、所詮おでの感想だから……
忌野:のああああは 笑えいとばせるからいいと思うけど
忌野:ノアもアッシャーのお気に入りキャラというわりに かなりひどいですぜ
忌野:言ってることけっこう矛盾したり
忌野:腰にまいてるなんだかよくわからない布が頻繁に消えたりあらわれたり
川井:おでぶっちゃけノア見てないからわかんにゃい!
忌野:ガンとばすだけでなんかつええーと思わせることができるだけの能力っぽかったり
忌野:そっかー
川井:だってあいつのハナシつまんねーんだもん
忌野:ぶは
川井:蛇母さんの話はあんなに面白かったのに!小者すぎ!
忌野:要約すると世界征服ってだけですしねぇ・・・あのひと
忌野:遠まわしにいってるだけですもの<全部ほしい→ようするにせかいせいふく→こもの!!!
忌野:全部ほしいというわりに選り好みするわもうね・・・
川井:こうして見ると蛇母さんの目標ってスッゲク遠大で面白いよね
忌野:つっこみどころおおすぎてそりゃノア本もつくりますよっていきおい
忌野:あああ蛇母様 何かまだたくらんでるにちがいない・・・・そんな 期待やら不安やらの 恐ろしさを すごみ を おもち であるところが 本当に いいです 母上
川井:想像の余地があるっつーか、いろいろ出来そうな割りに現実的に蛇母さんが動き方を毎回提示してくれたトコとか ……まあソレももはや過去の話ですが……
忌野:うあああ
忌野:ほんと脚本かわっただろおおおお
川井:今までの脚本家は駆け引きの楽しさを主にしてたけど 今のは何も考えてない単なるパワーゲームで
忌野:あーあああーあああああー
川井:JOJOが北斗の拳の第二部になった感じ
忌野:対象年齢の引き下げをはかってるのかそうなのか
忌野:かといって最近の子だってもうすこし・・・なぁ
川井:もしくはエムゼロがプリティフェイスになった(以下略
忌野:ぶは
川井:年齢の引き下げなんか作品進行中にするのは不自然だし不健全だ
川井:アホか としか言えぬ 主に編集に
忌野:うんはぁ
忌野:わたしもほかにすきなのができたらなぁ・・・
忌野:ほかにないしなぁ・・・ こまったこまった・・・
川井:まさしく「これより面白い漫画が出てきさえすれば」ですな!
忌野:ですよ じつは
川井:おではガタガタぶりなど無視して自分の脳内だけで幸せなので(今のところ
川井:イーターを早急にどうこうするつもりはないけど
川井:お辛いでしょうなぁ、おんりーだと
忌野:むはぁ せめてクロナさんでてれば
川井:おでの作品スパンは一年とか平気なので
忌野:キャラ厨でかばーできるんですけどね・・・・
川井:イーターは毎月燃料があるのでむしろ優秀な部類
忌野:キャラでてない+原作スキーの気持ちがここまでくじけると
川井:おでの構ってる作品は大抵原作終了してるもんね!
忌野:燃費がいいですねぇ・・・・
忌野:わたしも連載中作品だと絶望とソウルくらいですしなぁ
川井:燃費がいいというか、最早キャラにしかもえてないので、原作の話などどうでもいいというか。……あれこれうちのワンピと同じ構造じゃ……
忌野:うは・・・
忌野:わんぴはぎゃくに キャラもえがきえてしまって・・・ ストーリーおうのはなんとなくすきなのでコミックスかってますが
忌野:ああそうか
川井:完全に同意せざるを得ない
忌野:でも蛇姫さまはちょっとすき
川井:おでは12巻でストーリーは見限ったよ!
忌野:うは12?? 12ってどのあたり? 魚人村?
川井:だってあいつら同じことしかしてねぇし!
忌野:まぁだいたいそんなかんじですよね
川井:えーとね、トナカイが出るとか出ないとかそのあたり
忌野:あああーーーーあー 把握です
川井:今なんかアニキが死ぬとか死なないとかやってるっぽいけど どーせ死なないんだろ もういいよ
忌野:うはは エースがピンチなのは どうだろう・・・ 白ヒゲは死にそう
川井:エースの声が阿修羅でダーリンなのはいいけど
忌野:うはは
ほんとにひどい話だな(褒め言葉
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